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代表挨拶

工藤聖子 くどうさとこ

札幌市出身

藤女子中・高、小樽商科大学卒業

 

 幼い頃より、アトピーや鼻炎などに悩み、病院を転々とする。

しかし、どれほど病院を変え、お医者さんに質問し、良いと言われる薬をつかっても、症状はよくならず、「もう私の病気は一生治らないんだ。」と諦めていた。

 28歳のときに自宅出産をし、それを機に自然療法ホメオパシーに出会う。

『薬は症状を抑えているだけ。症状を出しきったときに治る。』という理論に目からウロコが落ち、ホメオパシーを実践。長年悩んだアトピーや鼻炎が1年でよくなることを経験。1年後、「自分と家族の健康は自分で守りたい!」という強い想いで、ホメオパシーの学校(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー)に入学し、由井寅子博士に師事する。

 現在は、ホメオパス(ホメオパシー療法家)として、クライアントさんをみるとともに、ホメオパシー業界全体の発展が、日本人の真の健康につながるという想いで、株式会社NADAの代表取締役として、情報発信や教材制作、雇用の創出・拡大などに尽力している。

 

著書『すべてのアトピーチャイルドの輝』

 小さい頃から、どれだけ病院をまわっても、薬をぬっても治らなかったアトピー肌がホメオパシーですっかりきれいになったこと。子供を産んで育児に悩み、夫との関係も悪化してしまったけれど、ホメオパシー的考え方によって乗り越えられたこと。これら私自身の経験を、あの頃の私と同じように悩む方々にシェアすることで、より多くの人の希望となればという願いと、ご自身やお子さんの体の症状や心のことで悩んでいる方の助けになれればという想いで、2013年ホメオパス(ホメオパシー療法家)として、活動をスタートしました。

 おかげ様で、多くの方にご愛顧いただけるようになりましたが、より多くの日本人が健康で、元気に、幸せになるためには、ホメオパシーの業界が全体として活性化すること。そのためには、ホメオパスがホメオパスとして安心して働く場があるということが必要なのではと感じ、ホメオパスの雇用の創出・拡大を目的とし、2016年4月、株式会社NADAを設立しました。

 その昔、私のご先祖様が、北海道の未開の大地を、汗水垂らし、苦労を重ねて開墾し、その土地を後続の方たちに譲り渡していったように、私もホメオパシーという日本では未開の地を開拓し、後世に残していきたいという想いで、ご先祖様からお名前をいただき会社名をNADA(ナーダ)としました。

 ホメオパシーが日本に本格的に導入されてまだ20年ですが、今や日本のホメオパシーは世界から注目を浴びるほど最先端を走っています。その日本のホメオパシーを、日本全土に、さらには世界にも届けたい!という夢をもって、今後も歩み続けていきます。自らの健康は自分でケアし、自ら幸せになることで、家族や周りを幸せにするという新しいライフスタイルを提案し続けていく所存です。

 皆様には、今後ともご指導・ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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